Memory in the 1990's
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1996年度撮影作品

ADDEST クラリオンADDZEST TV-CM
「初めての感動・出発編」
「バラエティボイス編
AG:北嶋  秀彦
制作:関田  有應
ADDZEST10 演出:栗原  博之
撮影:岡垣  亨
照明:浜本  修次
特機:宗特機
音楽:オリジナル・ラヴ
ADDZEST1
パパ (GRAN HIPS) 佐々木小次郎
ママ (JEAN) 浅田文絵
子供 (TOGEKI) 西野麻美
愛犬 (ZOO) セーラ
ADDZEST2 クライアント :黒田  隆之(クラリオン(株))
広告代理店 :北嶋  秀彦(ダイシン(株))
プロデューサー :関田  有應(中録サービス(株))
Aプロデューサー :澤井  圭(中録サービス(株))
Pプロデューサー:松本  光明 ((株)広映社)
製作進行 :小野寺  誠、中田  弘志 子田 一幾、池田 和夏((株)広映社)
ADDZEST4 演出:栗原  博之 (K's One inc.)
撮影:岡垣  亨 (フロントライン)
照明:浜本  修次 (コダイ・グループ)
VE:手島  康弘 (フロントライン)
ヘアメイク:鈴木  福士、高津  幸子(Zeal)
スタイリスト:柿岡  美衣、有村  まどか(Office Moo)
ADDZEST5 特機(宗特機):釜田  宗敏、釜田 友也、高須  道春
撮影助手(フリー):加藤  剛、中飯  明央、磯西  信広
照明助手(フリー):小島  光夫、佐藤  政浩、羽下  進
照明機材車:広井  信行(Doing)
照明ゼネ車:金原  秀郎(日本照明)
ロケバス:大内  達也(BIG IN)
ADDZEST6 ロケ・コーディネイト:野村  暁(スペース百貨)
カーテクニシャン:富永  裕(SEED)
動物プロ:千葉  久枝(ZOO)
キャスティング:浦部  悦太郎(SIGMA SEVEN)
EED・MA:上村  和二(NTT-メディアラボ)
音楽:オリジナル・ラヴ(PONY CANYON)、リボン(KING)
ADDZEST7 クラリオン「ADDZEST」TV-CMによせて(ディレクター 栗原  博之)
このCMは、機能優先ではなくカーナビを使うであろう家族・ファミリー層(30代)を念頭に、企画しました。仕事も充実しかわいい子供もいる典型 的な一家(ここでは、佐々木家。妻・文絵、娘・麻美、愛犬セーラ)。佐々木家ひさしぶりの休日、ふと娘をこんな所へ連れていってあげたいと 思う父。
そしてドライブするとそこは…、身近でありながらちょっとあこがれる家族。そんな一家を描いたつもりです。家族の優しさが伝わればと思います。いかかがですか、あなたもADDZESTのカーナビでちょっと遠出してみませんか。バラエティボイス(関西弁など)機能もありますよ。
ADDZEST9 小野寺  誠(Chief Production Maneger)
「ナビのある家族の休日」をキーポイントに、商品の特徴を生活の一部を切り取り、等身大のシーンで説明するのが、今回のCMのコンセプトでし た。たくさんの企画の中から、厳選された企画が、この「初めての感動編」です。
撮影中は、天気とスケジュール調整にずいぶんと苦労しました。特に、まだ経験の浅い制作チームだったため、プロデューサーの関田さんをはじめ、監督の栗原さん、各スタッフの方々には、大変ご迷惑をお掛けしてしまいました。そういう意味では、逆に自分自身の中で印象の深いCM制作の現場となりました。そんな、CMに対する、すべてのスタッフの情熱がこのホームページを通じて、みなさんに伝えられることと思います。この場をりて、今回のCM制作に携わった全ての方に、感謝の気持ちとお礼を言いたいと思います。本当にどうもありがとうございました。
ADDZEST8 子田  一幾(Production Maneger )
山林は靄(もや)がたちこめる5月の上旬と言う時期に、湖ぬけのロングカットとラスト商品カットで、アゼストハイブリットナビゲーシヨンシステムを搭載したゴルフワゴンがスカイラインを登ってる走行シーンカットを撮影できたのは、今でも奇跡でラッキーだったと思っています。
今回、素晴しいスタッフに囲まれ、多くを学べたのもラッキーで、スタッフの皆様そして西野麻美ちゃん(子役)・佐々木小次郎さん(お父さん役)・浅田文絵さん(お母さん役)それとペットショップZOOのマスコット犬のセーラ、お疲れ様でした。お世話になりました。
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池田  和夏(Production Maneger )
総勢30名以上という今回のロケは、経験の浅い私にとってはとにかく巨大で、とにかく緊張の連続でした。そういう点で、関田プロデューサーをはじめ、栗原監督、そして全てのスタッフの皆様にご迷惑をお掛け いたしまして顔から火が出る思いでおります。しかし反面、これまで経験のしたことのないような多くのことを学ぶことが出来ました。それは私の大きな財産としてあり続けるでしょう。そして何よりこんなに素晴しい作品の制作スタッフとして携わることが出来ましたことを、心より嬉しく思っています。皆様、本当にどうもありがとうございました!!
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